くねくねした道の多いイギリスではカーナビが必須アイテムになっております。
iphone用アプリでtomtomというカーナビがあり、フルポストコード検索、googleローカル検索も
できます。料金がかかりますが渋滞情報も表示させることもできます。
街中など高い建物があるところはGPSロストすることもあったり、iphoneの電池も
みるみる無くなっていきますが、重宝しています。
とうとうイギリスにも到着した寒波。
海も凍る他国ほどの寒さでないにしても、
早速、イギリスの交通事情に悪影響を及ぼしております。
ロードサービスAAには既に毎時間1700本ほどの救援依頼が押し寄せ、大混雑。
こうなると、平均40分の救援待ち時間は2時間に伸び、緊急連絡先の電話さえ、繋がりにくくなります。
しかし、ここはのんびりゆっくりの英国。
電話が繋がらないからと、何度もかけ直すと、その度に、一番後方に回され、余計待たされる羽目になります。
状況によってはつらい事もあるでしょうが、ここはじっと我慢して、受話器を握り、焦らず待ち続けて下さい。
北米スズキが作成したコマーシャル映像です。場所はアラスカの氷原。犬橇(イヌぞり)で出かけたイヌイットの男性ですが、帰る時には。。
Suzuki Kizashi: http://becauseyoucan.co.uk/
ロンドンに歌うゴミ箱があるそうです。
これで町が綺麗になるかどうかは謎ですが。。
日本への一時帰国の際、この度、初めてJRパスを購入し利用してみました。
日本短期滞在の外国人旅行者、及び、海外永住の日本人が利用出来るパスで、北斎の「神奈川沖浪裏」の表紙が大和魂をくすぐります。
新幹線(のぞみ、みずほ号だけは乗れません。)を含む、JRグループ全線を指定席で利用出来る上に、JRバス会社の各ローカル線と一部の高速路線まで乗れる・・・という優れもの。
思わず、有頂天になり日本が世界に誇る新幹線に乗りまくり、にわか鉄道ファンに変身しました。
まず、上越新幹線、
そして長野新幹線、
お次は、何と言っても東海道、
最後は、もちろん、頑張れ!東北、
・・・これから毎年、病み付きになりそうです。
私は気分を変えたいとき、車の運転中に眠気に襲われたとき、またリラックスしたいときにちょっことボディーに
つけて香りを楽しみます。
ハンカチにシュッと香水を一吹きして、カバンの中にいれておくと、車で移動しているときもほのかな匂いを楽しむことができます。
1976年パリに生まれた<L’Artisan Parfumeurラルチザン パフューム>は、“香りの職人”を意味するフレグランスメゾン。
上質な香料と独創的なクリエーションによって生みだされる魅惑な香りで有名です。
以前から購入したいと思っていた香水。今回プレゼントで頂いてしまった!
本当にすてきな香りが多いこちらのメゾン。
ロンドンのCovent Gardenに1店舗ございます。
http://www.artisanparfumeur.com/
MÛRE ET MUSC EXTRÊME EAU DE PARFUM
野生の黒いちごに、オレンジ、レモン、マンダリン、そしてムスクをブレンドしたフレッシュでとても魅惑的な香り。
1978年の誕生以来、世界中で愛され続けているロングセラーです。