ガソリンスタンドでお釣りに5ポンド硬貨をもらいました。
1ポンド硬貨と比べても大きさ、重さ共に貫禄です。
左が1ポンド硬貨、右が5ポンド硬貨。

今回、貰うのが2回目。
今回も記念にとっておきます。
ガソリンスタンドでお釣りに5ポンド硬貨をもらいました。
1ポンド硬貨と比べても大きさ、重さ共に貫禄です。
左が1ポンド硬貨、右が5ポンド硬貨。

今回、貰うのが2回目。
今回も記念にとっておきます。
ブラスバンド祭りなるものがあるようでDurhamへ行ってみました。
いろんな国から演奏にやってきていました。
日本からもBBBBきておりました。
CDを買ってダラム城を見学してロンドンへ戻ってきました。
・・・というのは嘘でビューティフルアイランズと言う映画からダウンロードしたiPhoneアプリで撮った加工写真です。
昨今の大雨でも沢山の方々が被害に遭われています。
地球の涙があふれ出してきたのでしょう?
ロンドンからおよそ330マイル北に上がるとEdinburghとの境にあるNorthumberlandに着きます。
今回はイギリスでもトップ10に入るお城(勝手に想像しておりますが)Bamburgh Castle を見に行ってきました。
このお城は海岸沿いに建てられているので、お城の正面から裏側に行くと
砂浜のビーチ(夏でも寒くて誰も泳いでない海)を見渡すことができます。
巨大なお城と見渡す限りの海の景色は圧巻でした。
Edinburghに行く際は帰りに寄ってみてください。
ぞろ目が好きなのって日本人だけなのでしょうかねぇ?
時計をみて偶々11:11とかだったらちょっと嬉しくないですか?
運転していた車の走行距離がぞろ目(9999)になったので記念に撮ってみました。
何かラッキーな感じ! しないですか?

行ってみました。皮の産地Northamptonへ。
イギリス紳士靴のファクトリーショップがあるとのこと。
日本で買うより結構お買い得らしいです。
まずはジョンロブへ行って見ましたがお昼休み中。。
なのでトリッカーズへ。
完全に工場で中に入ってよいものかどうか迷うくらいでした。
工場の右手側に入り口がありました。
中に入って受付の人に靴を見たいと伝えると
奥に案内してくれました。
近くにも服や食器のファクトリーショップが
ありましたので天気が良い日のプチドライブによいかもです。
5月のバンクホリデイを利用して英国北部にあるHadrian’s Wallを見に行きました。
約2000年前はローマ帝国だったイングランドの歴史を考えると同じような極東の島国である日本とは
民族的な意識はまったく違うことが理解できるような気がします。
2000年も前からローマ人・アングロサクソン人などの侵略を受けてきた英国は混血の歴史を
繰り返しており、そもそも生粋のイギリス人など存在しえないのだろうと思いました。
5月とはいえ、やはり北部はかなり寒かったです。
イギリス北部を行かれる際は、夏でもセーター等の冬着は
必需品です。
本日のデイリーメールの記事に、日本の”泣き相撲”が紹介されてました。
泣く子は育つ・・・の格言にあやかった、赤ん坊の泣き声を競う祭りで、写真は東京・浅草寺で開かれた際のもの。
悪口でない、日本のほんわか話題の記事を目にするのは、嬉しいものです。
妙に大人びた、こちらの子供ばかり目にしてるので、あらためて、日本の子供らしい子供たちの可愛いこと。
特に、この桃太郎君、ディリーメールウェブのコメントにも寄せられてましたが、「ゴージャス!」です。
以前のブログ記事でも取り上げられたPotholes(道路に出来た穴)
昨年から今年にかけての天候で町中いたるところに発生しており、今日の景気の景況でカウンシルも資金不足なのか補修が遅い遅い。
弊社のスタッフもうっかり走行中に被害?に遭い自慢の車のホイールが曲がってしまったとの事。
ホイール、及び穴の写真を撮りカウンシルにホイール代を請求するとの事。
皆さんも万が一、Potholesのせいでパンク・破損などした場合は請求してみては?