なんと言ってもイギリス、特にスコットランドはスコッチウィスキーに代表されるように、
ウィスキー蒸留所の要ですが、ロンドンで今年10月に開催された
「第14回インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ(ISC)」では、
インターナショナル・ウイスキー部門で、ニッカウヰスキーの「竹鶴21年ピュアモルト」が
最高賞に当たる「トロフィー」を受賞したとのことです。
伝統そして、由緒ある英国の酒品評会(ISC)で最高賞を獲得した日本のウィスキー!
決して酒好きとは言えませんが、是非試してみたいものです。
なんと言ってもイギリス、特にスコットランドはスコッチウィスキーに代表されるように、
ウィスキー蒸留所の要ですが、ロンドンで今年10月に開催された
「第14回インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ(ISC)」では、
インターナショナル・ウイスキー部門で、ニッカウヰスキーの「竹鶴21年ピュアモルト」が
最高賞に当たる「トロフィー」を受賞したとのことです。
伝統そして、由緒ある英国の酒品評会(ISC)で最高賞を獲得した日本のウィスキー!
決して酒好きとは言えませんが、是非試してみたいものです。
趣味が高じていつの間にか増えてしまった携帯電話たちです。
左上から「htc Touch Diamond」、「三菱 Trium」、「iPhone 3G」、「モトローラ V3RAZR」、「ノキア 6630」,
左下から「シャープ 811SH」、「Sony Ericsson T630」、「シャープ 923SH」、「Sony Ericsson W880」、「シャープ 802SH」。
日本の携帯は”ガラパゴス携帯”と言われておりますが、それでも使ってみると海外製品は機能、品質共に日本製には及ばないと思います。さすがです! それぞれに一長一短ありますが、まだ十分に使える為捨てられません。
これらの他にも漬物の汁に水没した「htc TyTN」、譲ってしまった「シャープ V801SH」などありましたが厳選して購入しているせいか、もしくはサイクルが早いせいか”故障という問題”はありませんでした。
こうして改めて並べて見ると、我ながらよくまぁ集めたものだなーと思います。