チャッキーは知っていたのですが、4作目でこんな衣装になるなんて・・・・・。
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M
2009年03月30日 14:09(月) by 赤医者@serviceヨーロッパにお住まいの皆様、一昨日のサマータイムへの変更は無事に出来ましたか?
ひと昔前まで我が社にいた名物社員のMさん。 彼の残した数ある伝説のひとつで夏時間⇔冬時間の切り替え話が毎年恒例の爆笑話となっておりました。 社内だけでは勿体無いので、今思い出せるものを紹介したいと思います。 (全て実話です!)
1 酔って時間を変更した為、翌朝変えた事を忘れてしまい、もう一度変えた。ーーー 同じ国内にいながら1人だけ周りの人との時差2時間!
2 月曜日に出勤して初めて変更に気付く事数回。--- 日曜日は丸1日ずれて生活していた!
3 オフィスの自動調整電波時計を見て、「あれずれてる!」と指摘。ーーー もっとヒドイ!その瞬間までずれてた!
3 変更を忘れ次の日友人と待ち合わせしたが、そいつも忘れていたので何の問題もなく合える。ーーー 類は友を呼ぶ!
4 時間を逆へずらす。ーーー 神の領域!
社員の皆さ~ん、他にもまだありましたっけ?
我が家の愛車その7 「マクラーレンMP4/6」
2009年03月21日 10:43(土) by 赤医者@serviceF1黄金時代、 アイルトン・セナのマシンです。 ドライバーの技量でマシンの性能が勝る敵チームを見事に負かす姿に、世界中のモータースポーツファンが感動しました。
↓こちらは1991年のイギリスF1グランプリでのひとコマの記念モデル。
最終ラップをガス欠で終えたセナを、優勝したナイジェル・マンセルが乗せ、一緒にウイニングランした記念モデル・・・ですが、うちではあくまでも「アイルトンとデカイ椅子」として飾られてますっ!
↓ こちらはセナの「ロータス ルノー97T」 ブロンズモデル。 重いです!
今日はアイルトンの誕生日。 生きていれば49歳。
人々に勇気と感動を与え僅か34歳で天国へ戻った、まさに「神の子」でした。
「社内連絡」
2009年03月11日 16:47(水) by 赤医者@serviceケイさん、こんなもの見つけてしまいました!
あのブログを見た後直ぐ裏のスーパーでケイさんの紹介したクリスプスを買ったばかりでしたので、早速我が家で食べ比べしてみました。
こちらはマーマイトが出している商品らしくもっと味が濃いです。 交互に食べるとどちらとも更に美味しくなります!
PLEASEの重み
2009年03月02日 10:48(月) by ケイ最近英国人の友人・知人より、日本人に対する一般的な印象を何気ない日常の雑談から
聞くことができました。
ずばり、日本人の印象は無礼で礼儀にかけるとの印象を持っているとの声を複数の
英国人から聞きました。
一般的に日本人は調和を大事にする、また相手を傷つけないようタテマエと本音など
に代表されるように、和の文化を持ったもっとも礼儀正しい国民の一つであると信じて
おりましてので、彼らの持つ日本人の印象にかなり衝撃を受けました。
なんでそう思ったのか聞いてみたところ、例えば、スーパーでの買い物を見てても
Can I have a coke? レストランでもCan I have a bill?
電話でもCan I have your name? 待ってもらう時もCan you wait for a while?
と一見、間違った英語を言っている訳ではないが、実はそこにもっとも重要な
一言がついてないのが日本人にはよくあると言っておりました。
それが「PLEASE」です。このPLEASEが上記の各語尾についているのと、
ついていないのとでは聞き手にとって大きな違いがあり、例えば、電話の対応だと
「お前の名前は何だ?」と受け取られる可能性も声やアクセントによっては十分
有りうるようです。例えば、Can の代わりにMay I or Could I? でより丁寧な単語に
変えても、Please が欠けていれば、あまり意味がないことになるとも言っておりました。
日本人に限らず、ロンドンには様々な人種・国籍の人々が混在しており、
それぞれ完璧な英語をしゃべれる訳ではないが、それでもインド人などは、
「How are you? please」などと滑稽にも思えるような事を言うようだが、Pleaseの重要性を
理解しているが故に習慣的にPleaseが語尾についてきているのではないかと言っておりました。
「Courtesy costs nothing」(礼儀にお金はかからない)という表現が英語にはあるが、
まさにその通り、PLEASE の一言をつけるだけで礼儀を払いことができ、相手の尊敬が
得れるなら、間違ってもいいからつけた方が得なのかもしれませんね。
Thank you. Please.
うさぎ・デラックス!
2009年02月17日 10:40(火) by 赤医者@serviceこれ子供泣きません? かなりのインパクト!
子供ぐらいの身長で、近所の小さな遊園地のガラスケースに展示されていて、コインを入れると「ガー、ガー」数十秒と動くのですが、この前もう一度見に行ったら無くなってました!
奥様はサイボーグ?
2009年01月28日 09:59(水) by 赤医者@service私 「ただいまーっ」
妻 「おかえりーっ」
私 「何これ?!」
妻 「折れちゃった~っ!」 (笑顔で)
私 「・・・・・。」
肉厚2.0mmの鋼鉄(?)がポッキリです! 綾瀬はるかちゃんだったら良かったのですが・・・。
しばらく逆らわない様にします。
ドイツグルメ紀行
2009年01月14日 12:39(水) by ケイ年末の休暇を利用してドイツのBaden-Badenに行って参りました。
ドイツに行ったら、一度はビールとソーセージを食べたいと思っておりましたが、
期待を裏切らず、とても美味しいビールとソーセージに巡り合いました。
私の手を見て頂ければお分かりのとおり、かなり大きかったです。
その他、お皿に乗っているのはポテトとキャベツでドイツではもっとも
一般的なサイドディッシュです。
Franziskaner Weissbierという地元のビールがお勧めです。
これはおまけですが、豚の足の部分を丸焼きにした地元の料理です。
あまりに大きくて食べ切れませんでした。
6日間の滞在でしたが、4kgほど太って戻ってきました。
フランスの国境沿いにある町ですのでロンドンから車で行くことも可能です。
温泉も22ヶ所ほどある町ですので次回のホリデイに是非訪ねてみては。

