これは英国の郊外では普通に見られる羊たちですが、
こちらは先日、Basingstokeに出かけた折りに見た動物です。
なんという動物か皆さんご存知でしょうか?
ラクダと羊をミックスしたような外見です。
これはアルパカ(Alpaca)という南米に生息するラクダ科の
家畜動物だそうです。
日本ではなかなか見られない風景ですよね。
冬の時期は我々日本人と同じように、太陽の光を浴びることが
できないので、アルパカもつらいかも。
これは英国の郊外では普通に見られる羊たちですが、
こちらは先日、Basingstokeに出かけた折りに見た動物です。
なんという動物か皆さんご存知でしょうか?
ラクダと羊をミックスしたような外見です。
これはアルパカ(Alpaca)という南米に生息するラクダ科の
家畜動物だそうです。
日本ではなかなか見られない風景ですよね。
冬の時期は我々日本人と同じように、太陽の光を浴びることが
できないので、アルパカもつらいかも。
温暖化の為、ワイン用ぶどう生産の北限が我が家のベランダまで延びてきました。(笑)
まだ2年目なので実はならないと思いますが、この少ない日光でよくもこれだけ立派に葉が出てきました。 種から育てた「ロマネ」と「ジュヴレイ・シャンベルタン」です。
新車(?)が来ました!
・・・と言っても実はコレ「塩入れ」なのです!
黒い鼻から出てきます。
食事中「お塩取って~っ!」と言われた時、テーブルの上をサーっと走ります。
タイヤのついた塩入れは初めて見たので、思わず衝動買いです。
25年ぶりに「ガンダム」のプラモデルを作ってみまたところビックリ! 知らないうちに大変進化してましたっ!
先ず接着剤がいらない! これは製作中にシンナー中毒にならなくてよいです。(笑)
パチン、パチンとはめていくだけです。
そして予め色がついている。 そのまま色を塗らなくてもそれなりに飾れます。
最後に間接がもの凄ーくよく曲がる! かなり色々なポーズがとれます。
今度のバンクホリデーは家に引きこもりかな?
ニューヨークを拠点に活躍している現代アーティスト、ロニ・ホーンの個展‘aka Roni Horn’をTATE MODERNに見に行ってきました。特に興味深かったのは90年代より手掛けている写真作品のひとつ’You are the weather 1994-95’(上の写真)です。同じモデルが屋外プールから出てくるところを雨・霧・風・晴れの、様々な天候の下で撮影された百枚の写真がひと部屋にぐるりと展示されています。部屋の真ん中に立つと天候によって微妙に表情の違う百人のモデルに見つめられているようです。晴れの日にはちょっと笑顔が、天候が悪い時には僅かに不機嫌な表情が正直に出ていて面白いです。題名の’You’とはこの作品を見ている観客のこと,つまり’私’のことです。ホーンは’when you are in the room with her it’s as though you’ve provoked those responses, you become the weather’ と言っています。
ほかに水彩画やテムズ川を撮影した写真・立体作品もあります。立体作品は窓から射す光が反射して綺麗なので、できれば昼間に鑑賞することをお勧めします。5月25日までです。