南デヴォンを旅行してきました。
ダート川沿いに佇む千年の歴史を持つマーケットタウン、Totnes。
近年はダートマス河口のリバーツアーでも人気ですが、川に向かって下る急な坂道は、
住人一人に対する歴史的建造物の比率が、イングランドで最も高いハイストリートで、傾いた建物がぎっしり。
その中の一つ、9世紀の小修道院廃墟に1553年建てられたギルドホールは、今でも現役。
のんびりしたい、静かな町です。
南デヴォンを旅行してきました。
ダート川沿いに佇む千年の歴史を持つマーケットタウン、Totnes。
近年はダートマス河口のリバーツアーでも人気ですが、川に向かって下る急な坂道は、
住人一人に対する歴史的建造物の比率が、イングランドで最も高いハイストリートで、傾いた建物がぎっしり。
その中の一つ、9世紀の小修道院廃墟に1553年建てられたギルドホールは、今でも現役。
のんびりしたい、静かな町です。
以前(と言ってももう3年も前ですが・・・。)も紹介したホイール・ロック・ナット。
コレの存在を知らない方がまだまだ沢山いらっしゃるのでもう一度。
パンクした場合はタイヤが外せませんので、ご購入の際には必ずご確認を!!!
昔TVで見た、どこかの国の耳掃除の道具が6ポンドで売ってました!
「お父さん」??? ネーミングも面白い!
写真のように耳に突き刺し、先端に火をつける様子。 危なく無いのでしょうか?
まるで「人間バースデーケーキ」!!!
我愛羅ファンのお客様でしょうか?
あんな控えめなトコにステッカーを貼らずに、ヘッドランプを黒テープで縁取り、ボンネットに「愛」と大きく貼りましょう!!! (笑)
・・・・・アレッ、よく見たらちょっと漢字が違いますね?
先日の日曜日。あまりの天気の良さに、近所を散歩してると、イタリア国旗を掲げる門が・・・。
中を覗くと、広い駐車場にズラ~っと車が停まってる。
誘われる間に入っていくと、そこはイタリア人による、イタリア人の為の、イタリア祭り。
聞こえる会話も、スピーカーからの声も全てイタリア語で、イギリスとは思えない快晴も手伝い、そこはもうイタリア気分。
イタリア大好きの私はニッコニッコで場内を見回すと、何と、ジェナーロ・コンタルドが!!!
5月に放映されたBBCの4シリーズ番組、” Two Greedy Italians” を見てから、すっかりファン。
まさかこんなところでお会いできるとは!!
話しかけると、TV通りの気さくさで、「アリガト!」と握手してくれました。大感激!
・・・して、興奮しつつ日本の妹に写真を送ると、
「誰、このおじさん・・・。」
・・・ひどい・・・。いちおう、ジェイミー・オリバーの伊料理師匠なんだけど・・な。
ブログのネタ切れの為、久々にこのシリーズ復活! ・・・しかも実車でないアニメからという卑怯な手!
70年代アメリカの「チキチキマシン猛レース」の主役兼悪役ブラック魔王号の愛車。
正式名は「ゼロゼロマシン」との事。 助手席にはもちろんケンケン!